連チャンで氷川神社を参拝しました。
本日の夏詣最後の神社です。
あまりの暑さに夏詣は控えて涼しくなってきたころに再開しようとは思いましたが、やはり夏の神社は格別です。
ガキの頃からの神社のイメージが夏休みとシンクロしてます。風鈴の音色、セミの声、夏祭りが私にとっての神社です。
■歴史
創建は定かでないものの、橋戸村(現大泉町)の鎮守として、地域社会の文化と共に、永い歴史を歩んできました。
また、境内には嘉永二年(1849年)伊賀組衆108名が奉納した水磐と鳥居があり、区の有形文化財に指定されています。
■御祭神
素盞嗚尊(すさのおのみこと)
大己貴命(おおなむちのみこと)
稲田姫命(いなだひめのみこと)
香具槌命(かぐつちのみこと)
火生霊命(ほむすびのみこと)
氷川さまといえばこの神様たちですね。
■鳥居
一の鳥居から二の鳥居までずらっと灯籠が左右に配置されています。

■御朱印
真っ赤な神社印が目立つ御朱印です。

■バリアフリーチェック
そこそこの段数を登ります。手すりはあります。

■まとめ
いくら夏詣が好きと言っても、還暦すぎてからの夏詣は暑さ対策が重要ですね。
ハンディファン買おうかな。

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